日本の小説を読む『ツミデミック』クラウドファンディング11日目

『星を編む』『ツミデミック』を読む直木賞フィーバーのひとかけら
り📚書店員 2025.09.14
誰でも

・・・・

日本の文学賞なら、直木賞よりも芥川賞が好きです。

けれど旅には、なぜだか直木小説を持ち込みたくなりました。

今回のわたしの書籍内訳は次のとおりです。

【機内持ち込み】

『星を編む』『ツミデミック』

【預入キャリー】

文學界1冊

文藝2冊

【荷造りで初めて学んだこと】

文藝と群像は重さが同じです。びっくりじゃないです?(0.6kgです)

これが何を意味するかというと、めちゃくちゃ小説が足りていないということです。

kindle unlimitedも登録しているけれど、サブスクで読める小説は少ないです。

そこで書店員時代に登録し、いまはメディア関係者としてステータス変更した電子ゲラサイトNetGalleyにお世話になろうと思っています。

何の話しでしょう。

『星を編む』を読んで、機内でしこたま泣きました。

あなたも読んでいたのかもしれませんね。

この日記を書いていたときの読んだ本たち

(Amazonのリンクへつながります)

わたしが健やかで、集中力を保って読書するために欠かさないスーパーフルーツジュース「サジー」は、鉄分とビタミンで人にさまざまな良いメリットをもたらしてくれるそうです。

がんばるあなたに。

スキンケアが好きなあなたに。

集中してものを考えるのが好きなあなたに。

ぜひおすすめしたい商品です。

書いている人のこと

こんにちは。り📚書評家です。

いかがお過ごしですか?

本の重さってなかなか測らないよな〜と思って、ちょっぴりふざけてみました。

ちなみに機内持ち込みのキャリーバックには重量制限があるのですが、「あと0.1kg」というぎりぎりを攻めました。

お家まで責任持って引きずっていけるのか、少し心配です。

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以上、り📚書評家でした~!

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